テーブル

古くて新しい。色々使える杉無垢材の「癒されるちゃぶ台」

無垢 癒されるちゃぶ台 円型ローテーブル

今回のご紹介は「ちゃぶ台」です。
昭和初期にはどの家庭にも当たり前に存在していた円形の食事用テーブルのことです。円形で4本脚、折りたたみ式スタイルが基本でした。食事用ですので家族がこのテーブルを囲んでご飯を食べていたわけです。
その後、海外から椅子に座ってダイニングテーブルで食事をする洋風のスタイルが入ってきて「ちゃぶ台」が廃れていったのはもちろんご存知かと思います。
その古き良き時代を彷彿とさせる「ちゃぶ台」ですが、現在の多様なニーズの中で新たな人気を得ているようです。

お一人でも大人数でも楽しめる「ちゃぶ台」ライフ

無垢 癒されるちゃぶ台 円型ローテーブル

杉無垢材のオイル仕上げというなかなか風合いの良い「ちゃぶ台」テーブルです。サイズも直径48cmから120cmまで選ぶことができ、お一人様用から、4人程度が普通にお食事できるダイニングテーブルサイズまで対応が可能となってます。昔の「ちゃぶ台」はお食事用限定でしたが、このサイズ展開なら一人暮らし用テーブルや、リビングに置くカフェテーブルなど、アイデア次第で様々な使い方ができると思いますね。脚を折りたたむと厚み8cmとコンパクトになりますので必要がないときには片付けておけるというメリットもあります。無垢材のテーブルなので使い込んでいくと良い感じの風合いが出てくるのも楽しみです。
ご紹介ショップは「85ファニチャー」さんになります。ぜひチェックを。

無垢 癒されるちゃぶ台 円型ローテーブル

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