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木目を確認して天板を選べる!北海道生まれの無垢ダイニングテーブル「マザーアース ムク・プラス」

2015/07/19

マザーアース ムク・プラス

無垢材ダイニングテーブルで有名な「DOIMOI/ドイモイ」の超人気無垢テーブル「マザーアース ムク・プラス」をご紹介します。実はこのテーブル、2007年の発売開始から累計で4,000台以上販売している超人気無垢テーブルなんですね。
無垢材テーブルでこれだけの年月・台数を売り続けているってことは、品質の高さはもちろんですが、何年も継続して使い続けられているテーブルが存在することの証拠でもあります。数年で変になっちゃうテーブルだったら同じ商品を売り続けることは難しいはずです。
「マザーアース ムク・プラス」ダイニングテーブルは、タモ無垢材の天板と「口の字型」のパイプ黒鉄脚の組み合わせという、最近人気のスタイルが基本となっています。これに1600、1800、2100mmと3サイズの展開があり、カラーリングも3カラーが選ぶことができます。
ここまでは他社さんでも良く見かける仕様の無垢テーブルなんですが、「DOIMOI/ドイモイ」の場合はここからが違います。なんと、ネット注文時にご自身で木目をチェックして天板を選ぶことが出来るんです!

無垢材テーブルで後悔しないために!事前に天板の木目を確認して選べる。

無垢材テーブルの天板は一枚一枚が無垢ですので、木目の感じが全て違います。当然ですよね。
ところが、ほとんどの無垢テーブルのネットショップでは、どんな木目の無垢テーブルなのか商品が届くまで確認することが出来ません。どんな木目になるのかは「おまかせ」で、仮に変な木目や節があっても、それを理由に交換することは出来ないショップが多いんですよね。

「DOIMOI/ドイモイ」の「マザーアース ムク・プラス」では、ネット上で使用される天板の木目を確認して選ぶことが可能になっています。それぞれの天板サイズで数十種類の加工前の天板の写真をチェックすることができます。
仕上げや塗装処理を行う前の状態で一定数在庫を持っているんでしょう。選ばれた天板には「SOLD OUT」の文字が表示されています。これは分かりやすいですね。

マザーアース ムク・プラス

マザーアース ムク・プラスのどっしりと存在感のある天板が選べます。(※イメージをお借りしました。)

天板のタモ無垢材は、40mm厚のどっしりとした本格的なもので、両端に耳付き(木材の外周の白太部分)を付けたハギ材(無垢材を繋ぎ合わせたもの)が使われています。非常にきれいに継いでいるので一枚板のようにも見える出来栄えです。
仕上げはもちろん「DOIMOI/ドイモイ」さんお得意の「セラウッド塗装」です。
簡単にいうと、従来のウレタン塗装とオイル塗装のそれぞれの長所を持ち合わせたような優れた仕上げ法で、高い耐久性と木の質感を損なわない自然な仕上がりを両立したものです。

いかがでしょうか。「DOIMOI/ドイモイ」の「マザーアース ムク・プラス」ダイニングテーブル。内容を考えると無垢テーブルとしては高いコストパフォーマンスを実現していると思います。質の良い無垢テーブルをお探しの方は是非、候補に入れてみてはいかがでしょうか。
このテーブルの詳細は、「DOIMOI/ドイモイ」さんの掲載ページにてじっくりとご確認ください。

マザーアース ムク・プラス W1600 パイプ黒鉄脚

 

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