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国産デニムのクッションが素敵なBIMAKES/ビメイクスの児島デニムソファ

児島デニムソファ-シャスタ

今回のご紹介はアメリカンヴィンテージな香りたっぷりのアッシュ系木製フレームと国産デニムの名産地の岡山県児島で作られた「児島デニム」を組み合わせた、大変魅力的なソファです。
元々、デニム生地をクッションに使ったソファは人気がありまして、今回のような木製フレームやアイアンフレーム、そして張りぐるみタイプと、各社様々なデニムソファを発表しています。カテゴリ的には「ファブリックソファ」の仲間に入るわけですが、「デニム」だけはちょっと別格というか、別ジャンルとして扱われていることが多いですね。それ位、良い「デニムソファ」は無いかと探している人が多いってことでしょうか。

デニム生地が国産最高峰の「児島デニム」であることの価値

見た目がかっこいいデニムソファでも、一番カラダに触れるクッションのデニムの品質がイマイチだとがっかりですよね。これから何年も使い込んでいくわけですから、いい感じで経年変化を起こしてくれるデニムであって欲しいところです。
ご紹介の「児島デニム」はインディゴカラーの鮮やかなブルーが印象的ですが、色落ち、色移りが起こりにくい製法でインディゴを定着させているそうです。世界中で認められている「児島デニム」のクオリティがしっかり発揮されているわけですね。
もちろん、デニム生地はカバーリングタイプですので、ジーンズのように丸洗いも可能。もしかしたら長い付き合いになりそうなデニムソファかもしれません。
ご紹介は「BICASA」さんになります。商品の詳細は掲載ページにて。

児島デニムソファ-シャスタ

 

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